STANCE

WALL SHAREのアートへのスタンス

WALLSHAREのアートへのスタンスは
課題や要望に対してそのまま表現をしたり
複数回の修正を重ねて完成を目指すものではありません。
アーティストの経験や想い、
スタイルや感性を活かしながら
オリジナルを追求し
3者間での共創を目指しております。

広告という手法を用いることもありますが
クライアント様がアートを取り入れる挑戦へのリスペクトと
想いやスタイルを表現するアーティストへのリスペクトを
欠かすことなく、共に取り組んでいます。

1970年代にアメリカから始まったgraffitiの文化。
かつてはイリーガル(落書き)のみでしたが、
様々なスタイルや考え方が生まれ
今の壁画の文化が存在します。
私たちは先駆者がきっかけを作ったカルチャーを
探求をしながらオリジナルを目指します。

WALLSHAREは社会とアートを繋ぐ
仕掛け人であり
裏方であり
架け橋である。

まち中をアートで彩り、
WALLSHAREを一つの手段として
アートに触れるきっかけを
圧倒的につくっていきます。