WALL SHARE

OUR

MISSION

Innovation from tha Wall

​世界中をアートで彩り、世界の心を豊かにする

日本のアート市場は世界に対して数%に留まっており、アートが身近な存在ではない状況です。その結果アートへの寛容性が少なく「難しそう、高そう」などの声が先行し、一部の人の嗜好になっていると考えます。

ミューラルアート(壁画)にしても、日本ではまだまだネガティブなイメージが先行している反面、海外ではまちづくりに大きく貢献しているケースが多々あります。

WALL SHAREは、まちをミューラルアートで彩りながら企業や行政の新たな表現を実現します。そしてアーティストにとっての新たな活躍の場を創出し、空き壁の新たな有効活用を追求していきます。

まちの美術館を巡るような体験の中で、誰もが気軽にアートに触れることができる”キッカケ”​になることを願って。

Project

 

​News

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2021.11.4

JR東日本スタートアッププログラム2021に採択をされました。

東日本旅客鉄道株式会社とJR 東日本スタートアップ株式会社が開催する、ベンチャー・スタートアップ企業との協業を目指したプログラムに採択をいただきました。11月25日のDemo day(最終発表会)並びに協業を目指して取り組んでまいります。

2021.10.25

『淀壁』が毎日新聞に掲載されました。

複数回の取材をいただき、淀川のまちやアーティスト、そしてプロジェクトの意図や目指す世界観を記載していただきました。

​淀川から世界に発信していけるよう、引き続き取り組んでいきます。

2021.10.12

京橋 Re:Design Projectが朝日新聞デジタルに掲載されました。

大阪環状線のJR京橋駅の高架下で実施したミューラルのプロジェクトについて掲載をいただきました。官民学、プロのアーティストなど複数のプレイヤーが関わり協力をしながら4つの壁画を完成させました。

2021.06.30

読売新聞夕刊の紙面一面に掲載をいただきました。

取材をいただいた内容を元に、紙面一面に掲載いただきました。淀川ウォールアートプロジェクトでご一緒したBAKIBAKI氏のコメントも寄せられております。カルチャー目線で一般紙に取り上げていただき、感謝いたします。

2021.06.15

社会課題を解決する起業家のこだわりを届けるwebメディア「taliki.org」に掲載

社会課題を解決する起業家にフォーカスをするtalikiさんに取材をいただきました。WALL SHAREの想いや方向性を記事化いただいております。

 
道頓堀アート/ミューラルアート/ウォールアート/壁画制作