COLUMN

【大阪】イベントのウォールアートの制作依頼はWALL SHAREにお任せ! 室内に施工する際の流れ

HOME  > COLUMN > 【大阪】イベントのウォールアートの制作依頼はWALL SHAREにお任せ! 室内に施工する際の流れ

ウォールアートは、SNSの普及に伴って、世界中で楽しむ人が増えております。

 

日本でも少しずつウォールアートが増えてきております。ウォールアートは、イベントの集客や企業のブランディングに一役買っています。また、オフィスへの導入で入社意欲を高めたり、社員の愛社精神を育んだりとウォールアートの可能性は無限大です。

 

こちらでは、大阪でウォールアートの依頼を承るWALL SHAREが、ウォールアートをオフィスに導入する効果や、室内の壁面にアートを描く際の流れを詳しく解説します。

ウォールアートをオフィスに導入することで期待できる効果

ウォールアートといえば、集客を図る目的でビルの外壁や店舗の外装に描かれることが多いです。また、海外ではウォールアートをオフィスに導入する企業が増えており、最近では日本国内でもウォールアートを取り入れる企業が出てきているのです。

 

なぜ、ウォールアートをオフィスに導入するのでしょうか?こちらでは、オフィスをウォールアートで彩る効果を4つ紹介します。

 

◇ 新たな発想を生み出す手助けになる

いわゆるクリエイティブ職と呼ばれる創造性を生かした職業は、常に斬新なアイデアを必要としています。ウォールアートが導入されたオフィスは社員の心を潤し、新たな発想のヒントになり得ます。

◇ 社員の愛社精神を高める

ウォールアートは単にアートとして楽しめるだけではありません。企業理念やメッセージを反映したウォールアートを導入することで、社員の愛社精神を刺激します。

 

◇ 企業のPRになる

日本国内でオフィスにウォールアートを導入している企業は、まだまだ多くはありません。そのため企業のPRになることは間違いなく、ホームページやSNSに独自性を出すことが可能です。

 

◇ 入社意欲を高める

近年はオフィスのデザイン性を重視する就活生が増えており、ウォールアートを導入することで優秀な人材を確保できる可能性が高まります。

 

ウォールアートの制作依頼は、大阪のアート制作会社「WALL SHARE」にお任せください。WALL SHAREは大阪をメインに、関西エリアのウォールアート制作依頼を承っています。

ウォールアートを室内に施工する際の流れ

ウォールアートを室内に施工する際は、まずヒアリングを行います。ヒアリングでは、実際にウォールアートを施すスペースや企業理念などをお伺いします。その後、アーティストの選定や具体的なアートの詳細を、ヒアリングを重ねたうえで提案することになります。

 

ヒアリングを終えたら、室内の壁面にラフ案(ラフ案は一紙ベースになります)を描いていきます。その後、塗料の飛び散りを防ぐために養生やマスキングを行い、納期に合わせてウォールアートを完成させます。ウォールアートは制作中もライブペイントというエンターテイメントの要素を含んでいるので、完成するまでの過程も楽しんでいただけます。

ウォールアートの依頼なら、大阪のアート制作会社「WALL SHARE」へ。WALL SHAREはイベントのPRや企業ブランディングを目的とした室内外のウォールアートの依頼を承っています。

イベントのPRに!ウォールアートの制作を依頼するなら大阪のWALL SHAREへ

ウォールアートをオフィスに導入することで期待できる効果や、実際に室内に施工する際の流れを解説しました。

 

ウォールアートは企業のブランディングやイベントのプロモーションに役立つだけでなく、オフィスに導入することで愛社精神を刺激したり、入社意欲を高めたりすることも可能です。ウォールアートでオフィスを彩り、社内の雰囲気をより良くしましょう。

 

ウォールアートの依頼は大阪のWALL SHAREへ。WALL SHAREは大阪市此花区のアート制作会社です。実際に制作したアート作品は、ホームページの「WORKS」からご覧いただけます。

大阪でウォールアート制作をお考えの方へ

大阪でイベント広告用ウォールアート制作・空間デザインならWALL SHARE

[会社名]WALL SHARE株式会社

[住所]〒554-0002 大阪府大阪市此花区伝法6丁目1-65

[代表]川添孝信

[設立] 2020年4月

[URL] https://www.wallshare-inc.com/